40 プロデルでFooty2エディタの利用

作品プログラム
動作環境
投稿者
ゆうと
更新日
2014-11-10 00:14:59
ダウンロード数
243

作品のプログラム

/* プロデル 1.4.689 以降対応 */
「RdrFooty2.rdr」を参照する
メイン画面を表示する
待機する

メイン画面とは
  ウィンドウを継承する
  +内容ToolStripMenuItem
  はじめの手順
    初期化する
    ーー貼り付けた部品に対する操作をここに書きます
    エディタというFooty2部品を作る
    エディタのドッキング方向は、「全体」
    エディタを最前面に移動する
  終わり
  初期化する手順
  ーー自動生成された手順です。ここにプログラムを書き加えても消える場合があります
  この内部領域大きさを{392、316}に変える
  この初期位置を「手動」に変える
  この内容を「Footy2エディタ」に変える
  このドラッグドロップを○に変える
  ステータスバー1というステータスバーを作る
    その位置と大きさを{0、294、392、22}に変える
    その内容を「ステータスバー1」に変える
    その移動順を1に変える
    状況ラベル部品1という状況ラベル部品をステータスバー1へ作る
      その表示を○に変える
      その大きさを{0、17}に変える
      その相対位置を「下+上」に変える
  テキスト領域1というテキスト領域を作る
    その位置と大きさを{0、49、392、267}に変える
    その行間を19に変える
    その移動順を2に変える
    そのドラッグドロップを○に変える
    そのフォントを「MS UI Gothic,14」に変える
    そのドッキング方向を「全体」に変える
  ツールバー1というツールバーを作る
    その位置と大きさを{0、24、392、25}に変える
    その移動順を2に変える
  メニュー1というメニューを作る
    その位置と大きさを{0、0、392、24}に変える
    その移動順を3に変える
    ファイルメニューというメニュー項目をメニュー1へ追加する
      その表示を○に変える
      その内容を「ファイル(&F)」に変える
      新規項目というメニュー項目をメニュー1のファイルメニューへ追加する
        その内容を「新規(&N)」に変える
      開く項目というメニュー項目をメニュー1のファイルメニューへ追加する
        そのショートカットを「Control+O」に変える
        その内容を「開く(&O)」に変える
      保存項目というメニュー項目をメニュー1のファイルメニューへ追加する
        そのショートカットを「Control+S」に変える
        その内容を「保存(&S)」に変える
      名前付け保存項目というメニュー項目をメニュー1のファイルメニューへ追加する
        その内容を「名前を付けて保存(&A)」に変える
      区切り線部品1という区切り線部品をメニュー1のファイルメニューへ追加
        その大きさを{177、6}に変える
      印刷項目というメニュー項目をメニュー1のファイルメニューへ追加する
        そのショートカットを「Control+P」に変える
        その内容を「印刷(&P)」に変える
      メニュー項目2という区切り線部品をメニュー1のファイルメニューへ追加
        その大きさを{177、6}に変える
      閉じる項目というメニュー項目をメニュー1のファイルメニューへ追加する
        その内容を「閉じる(&C)」に変える
    編集メニューというメニュー項目をメニュー1へ追加する
      その表示を○に変える
      その内容を「編集(&E)」に変える
      戻す項目というメニュー項目をメニュー1の編集メニューへ追加する
        その表示を○に変える
        その内容を「元に戻す(&U)」に変える
      やり直す選択項目というメニュー項目をメニュー1の編集メニューへ追加する
        その表示を○に変える
        その内容を「やり直す(&R)」に変える
      メニュー項目1という区切り線部品をメニュー1の編集メニューへ追加
        その表示を○に変える
        その大きさを{149、6}に変える
      切り取り項目というメニュー項目をメニュー1の編集メニューへ追加する
        その表示を○に変える
        その内容を「切り取り(&T)」に変える
      コピー項目というメニュー項目をメニュー1の編集メニューへ追加する
        その表示を○に変える
        その内容を「コピー(&C)」に変える
      貼り付け項目というメニュー項目をメニュー1の編集メニューへ追加する
        その表示を○に変える
        その内容を「貼り付け(&P)」に変える
    ヘルプメニューというメニュー項目をメニュー1へ追加する
      その表示を○に変える
      その内容を「ヘルプ(&H)」に変える
      バージョン情報項目というメニュー項目をメニュー1のヘルプメニューへ追加する
        その内容を「バージョン情報(&A)」に変える
終わり
 
  エディタが変更された時の手順
  
  終わり
  エディタのカーソルが移動した時の手順
    状況ラベル部品1の内容は、「[この時の行],[この時の桁]」
  終わり

  戻す項目がクリックされた時の手順
    エディタを元に戻す
  終わり
  やり直す選択項目がクリックされた時の手順
    エディタをやり直す
  終わり
  切り取り項目がクリックされた時の手順
    エディタを切り取る
  終わり
  コピー項目がクリックされた時の手順
    エディタをコピーする
  終わり
  貼り付け項目がクリックされた時の手順
    エディタを貼り付ける
  終わり
終わり

/*************************************************/
/* RdrFooty2.rdr */
Footy2部品とは
  ウィンドウ部品基板を継承する
  +N
  "変更された時"に発生する
  "カーソルが移動した時"に発生する
  
  はじめの手順
    ManagedFooty2というドットネットアセンブリ(「[今の位置]ManagedFooty2.dll」)を作る
    Footy2Control=ManagedFooty2から「ManagedFooty2.Footy2Control」を取得したもの
    Footy2Controlからインスタンスを作ってNとする
    Nを貼る
    NのDockを「全体」に変える
    NのTextModified時の手順は、TextModifiedされた
    NのMoveCaret時の手順は、MoveCaretされた
  終わり
  
  /* 手順 */
  【自分】を元に戻す手順
    N:Undo()
  終わり
  【自分】をやり直す手順
    N:Redo()
  終わり
  【自分】をコピーする手順
    N:Copy()
  終わり
  【自分】を貼り付ける手順
    N:Paste()
  終わり
  【自分】を切り取る手順
    N:Cut()
  終わり
  
  /* 設定項目 */
  内容という属性
    取得する手順
      NのTextを返す
    終わり
    設定する手順
      NのTextは、設定値
    終わり
  終わり

  /* イベント手順 */
  TextModifiedされた手順
    "変更された時"を発生させる
  終わり
  MoveCaretされた手順
    情報というカーソル移動イベント情報を作る
    情報の行は、NのCaretPosのLine
    情報の桁は、NのCaretPosのPos
    情報で"カーソルが移動した時"を発生させる
  終わり
終わり

カーソル移動イベント情報とは
  イベント情報を継承する
  +行
  +桁
終わり
	

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